パパイヤ
ご覧頂きまして有難うございます。
プロフィールに目を通して頂いてからご検討の方宜しくお願い致します。
パパイヤ( パパイアPapaya、学名: Carica papaya) は、メキシコ、西インド諸島を原産とする熱帯果樹で、九州では露地栽培も可能とのこと)、南西諸島などで人家の庭に自生している。食用になる果実は500グラムから1キログラムほどあり、画像6の様な新鮮なパパイヤを生で食べると甘さはマンゴーより控え目で、冷やして食べるとデザート感覚で美味しくいただけます。やや独特が匂いがあって苦手な人もいるが、レモンなどをかけると食べやすい。沖縄では熟さない青パパイヤも料理で野菜としてよく使われています。(画像5)別名「チチウリ(乳瓜) ともいい、パパイヤを食べると母乳がよく出ると言われています。 パパイヤには雌雄異株なので、素人にはある程度まで生長するまで、どちらかわからない。 今回は画像2, 3のような約10㎝樹高の幼苗を、上記、雌雄異株の理由で5株をセットとして送りますが、雌株が入っていることを願って、もし入ってない場合もクレームなしの条件を理解いただける方に入札していただきたいと思います。
発送には日本郵便の第四種郵便を利用させていただきます。日本郵便の第四種郵便は土日配達がなく途中滞留するので、配送が土日を挟まないように、落札後の最初の月曜日か火曜日の発送とさせていただきます。