茨城県石岡市高浜にある広瀬酒造(白菊酒造)の元社長で考古学者の広瀬栄一氏が昭和期を中心に収集された拓本等を追加ご案内致します。かま‐じるし【窯印】
陶磁器につける
記号。共同窯で焼く際、
作者や注文主を区別するために、彫りつけたり押捺したりする。手印てじるし。
出典:コトバンク
多くの方にご覧になって戴き貴重な資料がご研究のお役に立てればそして、故郷に帰る事ができれば大変嬉しいです。
大の文字が刻まれているサイズは13×13.8㎝です。
写真にあるスケールは全長17㎝です。
状態は経年によるシミヤケがあります。
発送は追跡可能なクリックポストを予定しています。